日頃の風俗でモヤモヤしてる時は人の体験談をみてスッキリしよう!

地元で風俗体験

久しぶりに地元へと戻った僕は、友だちとも久しぶりに会い話が弾んで風俗へといくことになりました。話の中では風俗を経験しているような口ぶりでしたが、実は一度もいったことはありませんでした。ですが利用の仕方は一応わかっていたのでなんとかバレずにそれぞれホテルに部屋を取り楽しむ事にしたのです。笑顔で友人らと別れて部屋に行きましたが内心はドキドキしすぎて気分がわるくなりそうでした。まったく感情のない女性との性的な行為など今まで一度も経験がないので、いったいどうしたらいいのかさっぱり見当もつかなかったのです。部屋に風俗嬢がきてからも、僕からは話ができませんでしたし、少し体に触れられただけでビクビクしてしまいました。好きな女性になら普通に関係をもてるのですが、特に相手がプロですし前半は全然プレイになっていませんでした。「気持ちよくならないと損よ」と言われても、肝心のペニスが半勃起から変化がありませんでした。僕にとって風俗は合わないものだと、その時点ではっきりしました。いろいろ風俗嬢として彼女はやってくれましたが、僕の気持ちが追いついていかなかったということです。確かにこうした行為には興味はありましたが、自分がいざその立場になると無理だということなのです。全裸の彼女をまともに見れなかったですし、キスされてもすぐに唇を離してしまいました。フェラをしてもらいながら僕は部屋の壁を見ていたのです。地元での経験は苦いものになってしまいました。

ボーイッシュが風俗店に似合っていた女性

初めてショートヘアーの風俗嬢を利用しました。その風俗嬢は髪が短いだけでなく仕草も話し方もサバサバしていて、これといった色気もない風俗嬢。では何が気に入ったのかと聞かれれば、そんなボーイッシュな彼女がするサービスを受けてみたいと思ったからです。雰囲気は男の子っぽいのですが笑うと可愛らしく、また話をしているとぶっきらぼうなところもあるのですがそれがサービスになると女性を感じられたことのギャップがかなり大きかったです。そしてあまり似合わないスカートをはいていた彼女、僕が服を脱がして下着姿にすると、体のラインがとても綺麗で細くもなく太くもなくよい感じに筋肉がついていました。軽く体を触ってみると敏感なのかヒクつくような仕草をみせました。陰部も乳首や首筋に舌を這わせると徐々に濡れてきました。女性らしいところもあるんだと、つい激しくしつこく体を責めていくと、一瞬声を大きくだしたかと思ったらイッてしまっていた彼女。僕は時間内で1度しか射精をしませんでしたが今回は気持ちよく部屋をでることができました。

風俗に踏み出した日

世間では中年と言われている、ただの独身おっさん。風俗と言うと古い考えが出てしまい、どうしても一歩踏み出すことができませんでした。ですが、しばらく経験もなくだいぶ不満もたまっていましたので行くことにしました。世話をしてもらうのですら贅沢は望まないと考えて、店側がすすめる女性で早々と決めました。先に一通りの約束事を済ませると彼女とベッドへ移動しました。本当に久しぶりのフェラ。これは辛抱たまらんといった感じで続々するほどの気持ちよさだったのです。自分でするのとやはり違いますね。また風俗嬢のテクニックもあり一瞬で落ちてしまいました。いい年したおじさんがこんな若い風俗嬢にしゃぶってもらって声まででそうなものを我慢しているんですから、笑ってしまいますよね。そして年と共に堪え性もなくなってしまい、短時間でフェラによって射精しました。恥ずかしいことに一度萎えてしまうと二度目は発射する以前の問題で完全勃起にもならず、結局抜いたのは1回でした。

風俗で使うコンドームって…嫌だ

僕が今まで風俗を経験してきた常に思うことですが、コンドームを使用するときってすごく気持ちが萎えてしまいます。使わなくてもいいと言ってくれる風俗嬢もいますが、やはり自分の精子が飛び散った後に次の行為にいくことは嫌な気分です。以前利用した風俗嬢、大きなおっぱいが自慢だと言っているだけあって、僕が見てもご立派な胸でした。その大きな胸にペニスを挟んでもらい上下にこすってもらいながら同時に舌でも刺激を受けていました。途中でゴムをつけて最後は素股という流れになったのですが、このコンドームの締め付けが僕には慣れないものでした。普通のセックスではコンドームをつけていても挿入している訳なのでイクことはできますが、素股ではそうはいかないのです。どんなに感度が良い素股であってもゴムが邪魔してなかなかイケなくなってしまうのです。しばらく彼女も頑張ってくれましたが又ゴムを取りフェラに切り替えて何とかイクことができました。

風俗嬢が忘れられない

風俗の経験者なら一度は経験したことがあると思いますが、僕はここ数ヶ月ある風俗嬢のことが忘れられなくて仕事にも身がはいりません。先月してもらったフェラがすごく気持ちよくて、風俗嬢のセサービスが丁寧だったこともありますが、日々悶々としています。月に一度のペースで風俗に通っているのですが、まだその日になっていません。安月給では頻繁には通えないのです。彼女のフェラチオはねっとりとしているにも関わらず舌が濃厚に絡み付いてきて、ペニスが絞り上げられるような感覚です。亀頭も細かく口と舌を動かして、なんだかアダルトグッズを使っているように妙な感覚になってきます。イク時に動きがかなり激しくなるので、またこれもたまらない彼女のテクニックなのでしょうね。今いる彼女とのセックスでも、そんな快楽は感じられないですし、不満が溜まる一方です。彼女を忘れられないのではなく、そのテクニックが忘れられなくて困ってしまいます。
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